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ペンサコーラ級重巡洋艦(Pensacola class Heavy Cruisers)は、アメリカ海軍の最初に建造した重巡洋艦の艦級である。
アメリカ海軍がワシントン軍縮条約の制限下で1925年度海軍計画において当初は軽巡洋艦として設計・建造された。
ロンドン軍縮条約の締結後、艦種の類別を変更されてアメリカ海軍初の条約型重巡洋艦となった。2隻とも戦後になってビキニ環礁で行われた原爆実験の標的艦にされた。

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舷号CA-25
名称盐湖城
読みソルトレイクシティ
耐力44火力32
装甲雷装24
回避0対空20
搭載対潜
速力索敵
射程運気

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